<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>埼玉県さいたま市の新築建売、一戸建て 仲介手数料無料 &#187; わかりにくい不動産用語の解説</title>
	<atom:link href="http://fundacionviva.com/?cat=4&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://fundacionviva.com</link>
	<description>埼玉県さいたま市の新築建売、一戸建て 仲介手数料無料ナビ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 16 Sep 2024 02:42:41 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.6.1</generator>
		<item>
		<title>不動産を売る時に気を付ける事、注意点</title>
		<link>http://fundacionviva.com/?p=1663</link>
		<comments>http://fundacionviva.com/?p=1663#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 May 2016 08:53:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi2013</dc:creator>
				<category><![CDATA[わかりにくい不動産用語の解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fundacionviva.com/?p=1663</guid>
		<description><![CDATA[不動産を売却する際には気を付けなくてはいけないことがあります。 それは 「囲い込み」 と言う言葉です。 どうい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>不動産を売却する際には気を付けなくてはいけないことがあります。<br />
それは<br />
「囲い込み」<br />
と言う言葉です。<br />
どういう意味かと言うと、<br />
「不動産会社が売却の依頼を受けた際に、売主買主双方から仲介手数料を<br />
貰いたいがために他社には紹介しない」<br />
という意味です。<br />
これだけだと若干わかりにくいですね、<br />
例をあげると<br />
・成約の際に仲介手数料100万円を売主から貰う<br />
・成約の際に仲介手数料100万円を買主から貰う<br />
合計すると200万円の仲介手数料になる。<br />
売主、買主両方から仲介手数料を貰えるので、両手取引と言われる。</p>
<p>売主のみからですと100万円の仲介手数料になります。<br />
買主が別の会社を通しますと、両手にはなりません。<br />
なので他の会社に情報が行かないようにする事で売主の物件を囲い込むんです。</p>
<p>新築戸建を購入する際にも勉強が必要ですが、売却の場合も勉強が必要です。<br />
不動産取引で失敗する人、取り返しのつかないミスをするお客のほとんどは<br />
勉強しない人たちです。<br />
「不動産屋が悪いんだ！」<br />
と声を大にして言う前に<br />
「なぜ自分は勉強しなかったんだ・・・」<br />
と見つめなおす方が今後の人生に役立ちます。<br />
ですが不動産は超高額です。<br />
高島屋や西武、丸井、伊勢丹などにある超高額な服などが不動産の金額と比べると<br />
超格安に見える世界です。</p>
<p>不動産売却を考える人は、家に入ってくるチラシや、ネットの不動産売却一括査定サイトなどが<br />
目につくと思います。<br />
問い合わせるまでは無料です。<br />
・・・もう一回考えましょう。<br />
「なぜ無料何だ？裏はないのか？」<br />
勉強する人としない人では差が付きます。<br />
学校の学力は一切関係ありません。<br />
社会人としての学力の話です。<br />
メリットデメリットは理解して、考えて、その上で決断しましょう。<br />
内容濃いですが良い事書いてあります。<br />
↓<br />
<a href="http://saifudousan.co.jp/p5597/" target="_blank">不動産売却一括査定サイトメリットデメリット</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fundacionviva.com/?feed=rss2&#038;p=1663</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>物件購入前に知っておきたい瑕疵担保責任とは？</title>
		<link>http://fundacionviva.com/?p=118</link>
		<comments>http://fundacionviva.com/?p=118#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 07:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi2013</dc:creator>
				<category><![CDATA[わかりにくい不動産用語の解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fundacionviva.com/?p=118</guid>
		<description><![CDATA[瑕疵担保責任は「かしたんぽせきにん」と読み、売買対象の物件に瑕疵がある場合、買主に対して売主が責任を負うことを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>瑕疵担保責任は「かしたんぽせきにん」と読み、売買対象の物件に瑕疵がある場合、買主に対して売主が責任を負うことを指します。<br />
瑕疵（かし）という難しい漢字が使われていますが、瑕疵とは欠陥や欠点のことを指します。<br />
目に見えて明らかに欠陥がある場合は売買契約時に指摘することが出来ますが、例えば雨漏りなど物件購入後に欠陥が発覚する場合があります。<br />
外からは分からない、またはある条件下で欠陥が生じる場合、売買契約の際に指摘することが困難です。<br />
売買契約後に物件の見えない欠陥が発覚した場合、買主は売主に対して損害賠償の請求をしたり契約解除を求めることが出来ます。<br />
買主側が購入時に気づくことが出来ない欠陥であることが条件で、特に雨漏りは雨が降ってに初めて発覚するため瑕疵担保責任の対象となることが多いです。</p>
<p>瑕疵担保責任は買主が瑕疵（＝欠陥）に気づいた日から1年以内なら売主に請求することが出来ます。<br />
1年を過ぎてしまうと自己負担での修理が必要となるため、気づいた場合は早めに連絡する必要があります。<br />
瑕疵のために物件の使用目的が果たせない場合は、契約解除をすることも可能です。</p>
<p>売主が不動産会社である場合、売買物件の引渡日から2年以間は瑕疵担保責任を追求出来ることと定められています。<br />
中古物件場合はある程度瑕疵が予想されるため、契約前に物件を詳しく調査しておく必要があります。<br />
売主は瑕疵があることを隠さずに売主に伝えなければならず、もし売主が瑕疵を隠していた場合は責任を問うことが出来ます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fundacionviva.com/?feed=rss2&#038;p=118</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>不動産売買の専任媒介契約とは？</title>
		<link>http://fundacionviva.com/?p=116</link>
		<comments>http://fundacionviva.com/?p=116#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 07:33:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi2013</dc:creator>
				<category><![CDATA[わかりにくい不動産用語の解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fundacionviva.com/?p=116</guid>
		<description><![CDATA[専任媒介は物件売却の仲介を一社の不動産会社に限定する媒介契約です。 一般媒介は複数の不動産会社に仲介依頼をする [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>専任媒介は物件売却の仲介を一社の不動産会社に限定する媒介契約です。<br />
一般媒介は複数の不動産会社に仲介依頼をすることが出来ますが、専任媒介契約をするなら一社のみの契約となります。<br />
専任媒介契約と専属専任媒介契約がありますが、専任媒介契約の場合は契約締結から7日以内に物件を不動産取引情報提供サイト・レインズに登録する義務が発生します。<br />
一般媒介契約の場合はレインズに登録する義務はなく、売主の任意での登録となります。<br />
専属専任媒介契約の場合はレインズへの登録は5日以内と決められています。<br />
レインズは不動産会社専門の不動産ポータルサイトで、膨大な数の物件が登録されています。<br />
不動産会社にとっては欠かすことの出来ない重要な不動産ネットワークで、日本全国の物件が検索出来るため物件売却のひとつの足がかりとなります。</p>
<p>一般媒介契約では不動産会社は依頼主に対して販売活動の報告義務はありませんが、専任媒介契約では2週間に1回販売活動の状況を報告する義務があります。<br />
不動産会社にしてみれば複数の会社に依頼出来る一般媒介契約よりも、自社にのみ契約してくれる専任媒介契約の方が販売活動に力が入ります。<br />
買主を見つければ不動産会社にとっても利益となるため、力が入るのは当然ですね<br />
専任媒介契約では複数社に仲介依頼することは出来ませんが、自分で買主を見つけて契約することは可能です。<br />
専属専任媒介契約の場合は自己発見取引は禁止されています。<br />
その場合は仲介手数料が発生しないため、不動産会社に仲介依頼しつつ自分でも買主を見つけたい場合は専任媒介を選ぶ方が良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fundacionviva.com/?feed=rss2&#038;p=116</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>一般媒介のメリットとデメリット</title>
		<link>http://fundacionviva.com/?p=114</link>
		<comments>http://fundacionviva.com/?p=114#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 07:31:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi2013</dc:creator>
				<category><![CDATA[わかりにくい不動産用語の解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fundacionviva.com/?p=114</guid>
		<description><![CDATA[一般媒介は不動産の媒介契約のひとつで、複数の不動産会社に物件売却の依頼を可能とする契約です。 例えば不動産会社 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>一般媒介は不動産の媒介契約のひとつで、複数の不動産会社に物件売却の依頼を可能とする契約です。<br />
例えば不動産会社のA社に売却の依頼をしていても、別のB社に並行して依頼することが出来ます。<br />
A社、B社だけでなくC社にも依頼するなど、複数の不動産会社に依頼しても問題ありません。</p>
<p>複数の会社に依頼する場合は、各不動産会社に複数依頼している旨を伝えなければなりません。<br />
一般媒介は複数の不動産会社に売却依頼が出来るため、一社のみ依頼するよりも売却のチャンスが増えるというメリットがあります。<br />
他社に負けじと活動を活発にしてくれるという可能性も期待出来ます。<br />
一社だけでは不安がある場合や依頼したい不動産会社が複数ある場合は一般媒介契約を選択します。</p>
<p>ただし、不動産会社に販売活動や営業活動の内容を依頼主に報告する義務がないため、不動産会社が売却に向けてどのように活動しているのかを詳しく把握出来ないというデメリットがあります。<br />
また、一社の不動産会社と専属契約する専任媒介と違って複数社契約のため、不動産会社によってはあまり力を入れてくれない可能性も考えられます。<br />
メリットで挙げた他社との競合とは反対の意味合いになりますが、自社で成約となる保証が少ないため専属契約に比べて力を入れにくいという事情もあります。<br />
一般媒介は買主への窓口が広がるというメリットがある一方、不動産会社が複数介入することで各不動産会社が力を入れにくくなるというデメリットを持ちあわせています</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fundacionviva.com/?feed=rss2&#038;p=114</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>不動産売買の契約成立後に支払う手付金</title>
		<link>http://fundacionviva.com/?p=112</link>
		<comments>http://fundacionviva.com/?p=112#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 07:31:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi2013</dc:creator>
				<category><![CDATA[わかりにくい不動産用語の解説]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://fundacionviva.com/?p=112</guid>
		<description><![CDATA[住宅の売買契約が成立した際は買主から売主に対して手付金の支払いが発生します。 手付金の金額は契約によって異なり [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>住宅の売買契約が成立した際は買主から売主に対して手付金の支払いが発生します。<br />
手付金の金額は契約によって異なりますが、万が一契約が解除となった場合は買主と売主で支払う額が異なります。<br />
買主側の事情で契約を解除したりキャンセルした場合は支払った手付金が全額返ってきません。<br />
手付金として100万円支払ったなら、100万円まるまま戻ってこないということになります。<br />
対して売主側の事情で契約を解除・キャンセルした場合、手付金の倍額を返金することになっています。<br />
売主が100万円の手付金を受け取り契約解除する場合は200万円を支払わなければなりません。<br />
買主側の事情か売主側の事情かによって手付金の返金額が異なるので注意しましょう。</p>
<p>不動産会社が住宅などの物件の売主の場合、手付金は売買金額の20％と決まっています。<br />
中古物件の場合は売買金額の10％が相場となっているなど、物件や売主によって手付金の額が異なります。</p>
<p>手付金と混同しやすいのが申込み証拠金です。<br />
申込み証拠金は新築マンションなどの購入の権利を確保する際に支払うもので、まだこの時点では不動産の売買契約は成立していません。<br />
手付金と異なり契約前に支払うものなので、5万円から10万円を支払うのが一般的です。<br />
金額がそれほど高くありませんし最高でも申込み証拠金は10万円ほどなので、相場よりもかなり高い申込み証拠金を要求された場合は少し注意しましょう。<br />
契約成立後に解除となった場合は手付金は戻ってきませんが、申込み証拠金は契約不成立となった場合は返還されます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://fundacionviva.com/?feed=rss2&#038;p=112</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
